リニューアル 詳細プラン
今のホームページを見直したい方向けの
リニューアルプラン
オフィスピコッツのリニューアルは、
ただ作り直すのではなく、今の事業や伝え方に合わせて整理し直すためのプランです。
リニューアル作業の基本内容は共通で、違いは主に公開後1年間のサポート内容にあります。
このページについて
このページは、今のホームページを見直したい方向けの詳細プランをまとめたページです。
すでに「リニューアルが必要かもしれない」と感じている方向けに、料金やサポート内容の違いを整理しています。
まだ「本当に作り直す必要があるのか」「新規制作の方がよいのか」で迷っている場合は、
先に 新規制作とリニューアルの違い をご覧ください。
4つのリニューアルプラン
すべてのプランに、ホームページリニューアル作業と公開後1年間のサポートが含まれています。
リニューアル作業の基本内容は共通で、違いは主にサポートの厚みです。
ライトプラン
税込 290,400円
まずは方向性を整えて公開し、公開後は基本的な運営サポートを受けたい方向けのプランです。
向いているケース
- 今のサイトを見直して整えたい
- 更新は自社主体で進めたい
- 必要な時だけ相談できれば十分
- 過剰な運用支援までは不要
含まれる内容
- 公開時ページ数は無制限
- 公開後1年間サポート
- 平日10:00〜16:00対応
- 基本的な運営サポート
- メールやLINE等での問い合わせ対応
- セキュリティパッチの定期適用
- バックアップの監視と管理
- 各種マニュアルの作成
- 月2回までの更新対応
補足
リニューアル後の基本的な安心は確保しつつ、積極的な提案や運用伴走までは含まない構成です。
「まずは整え直したい」というケースに合います。
スタンダードプラン
税込 726,000円
公開後の運用や改善提案も含めて、ホームページを見直しながら育てていきたい方向けの標準プランです。
向いているケース
- 公開後も継続的に相談したい
- 更新や改善提案まで支援してほしい
- SEOやMEOも意識して進めたい
- アクセス状況を見ながら改善したい
含まれる内容
- ライトプランの内容一式
- 平日9:00〜17:00対応
- 週1回までの更新対応
- コンテンツ原稿の作成やアレンジ
- 積極的な提案やアプローチ
- ウェブサイトのパフォーマンスチェックや最適化
- SEO戦略の助言と実行
- MEO戦略の助言と実行
- アクセス解析と月次の進捗報告
- PHP更新を含む
補足
「リニューアルして終わり」ではなく、見直した後も改善を続けたい場合の中心となるプランです。
迷った場合は、まずスタンダードプランを基準に考えるのが自然です。
プレミアムプラン
税込 1,518,000円
ホームページを継続的に強化しながら、本格的に活用していきたい方向けの最上位プランです。
向いているケース
- ホームページを営業や集客の中核にしたい
- 運用・改善・カスタマイズまで幅広く任せたい
- 土日祝対応や電話サポートも必要
- 優先対応が必要な体制を求めている
含まれる内容
- スタンダードプランの内容一式
- 毎日9:00〜17:00対応
- 週2回までの更新対応
- ホームページのデザインや機能のカスタマイズ
- サイトトラブルの優先対応
- ソーシャルメディアマネジメント
- 電話サポート
- 土日祝対応を含む
補足
公開後の改善スピードやサポート体制を重視する場合に向いています。
かなり手厚いプランなので、必要な範囲を見極めた上で選ぶのがおすすめです。
アレンジプラン
個別お見積り
ライト・スタンダード・プレミアムのどれにもぴったり当てはまらない場合は、ご要望やご予算に応じて個別にご提案します。
こういう場合に
- 見直し範囲や構成が特殊
- 必要なサポート内容が一部だけ異なる
- 既存の運用体制に合わせて調整したい
- ご予算の上限を踏まえて相談したい
考え方
無理に既存プランへ当てはめるのではなく、必要な内容だけを整理してご提案します。
「どれを選べばよいか分からない」という場合も、まずはご相談ください。
比較表
※ 表示価格は税込です。詳細はご相談内容に応じて個別にご案内します。
プランに含まれない主な費用
内容や体制によっては、別途ご提案となる場合があります。
こういう場合は別のページもご覧ください
まだ本当に作り直すべきか迷っている場合は 新規制作とリニューアルの違い をご覧ください。
作り直しよりも、公開後の運用や改善体制を主に整えたい場合は 運営サポート もあわせてご覧ください。
継続的に相談しながら整理したい場合は ネット顧問 も選択肢になります。
まずはご相談ください
どのプランが合うか決まっていなくても大丈夫です。
今のホームページの状態や目的を伺いながら、
公開後の運用まで見据えた必要な見直し方と進め方をご案内します。
