ホームページ発信伴走サポート
ホームページはある。
でも、何を発信すればいいかわからない方へ。
強みの整理から、毎月の発信テーマ、ページ改善、問い合わせ導線まで。
京都・滋賀の事業者に寄り添って、止まっている発信を少しずつ動かします。
こんな状態になっていませんか
ホームページは公開して終わりではありません。
ただ、日々の業務が忙しい中で「何を書くか」「どこから直すか」を考え続けるのは簡単ではありません。
オフィスピコッツでは、発信が止まっている状態を責めるのではなく、
今ある情報を整理し、無理なく続けられる形に整えていきます。
このサービスでできること
強みを整理する
事業内容、選ばれている理由、お客様に喜ばれていることを整理し、 ホームページや発信で伝えるべき軸を明確にします。
発信テーマを作る
お知らせ、ブログ、事例、Googleビジネスプロフィール、SNSなどに使える 発信テーマを月ごとに整理します。
導線を見直す
ただ更新するだけでなく、問い合わせ・予約・採用・資料請求などに つながる流れがあるかを確認します。
発信を続ける前に、まず整理したいこと
誰に向けて発信するのか
既存のお客様に向けた安心材料なのか、新規のお問い合わせを増やしたいのか、 採用応募につなげたいのかによって、発信すべき内容は変わります。
何を選ばれる理由として伝えるのか
「丁寧に対応しています」「地域密着です」だけでは、他社との違いが見えにくいことがあります。
実際のお客様との関係、対応の考え方、事例、代表やスタッフの姿勢など、
伝えるべき素材を一緒に整理します。
どこまで自社で続けられるのか
毎週の更新が難しい場合でも、月1回なら続けられることがあります。
無理な更新計画ではなく、今の体制で続けやすい頻度と内容を考えます。
主なサポート内容
現状確認
トップページ、サービスページ、実績、お知らせ、問い合わせ導線などを確認し、 伝わりにくい箇所や優先して整えたい箇所を洗い出します。
発信状況の確認
GoogleビジネスプロフィールやSNSの発信状況も確認し、 ホームページと連動しやすいテーマを整理します。
テーマ作成
季節性、サービス内容、よくある相談、事例、採用、地域性などを踏まえて、 3か月分の発信テーマを作成します。
プラン
ホームページ発信整理パック
55,000円(税込)
まず何を発信すればよいか整理したい方向け
ホームページ、Googleビジネスプロフィール、SNSを確認し、 強みやサービス内容を整理したうえで、3か月分の発信テーマと優先改善ポイントをまとめます。
月次発信伴走プラン
44,000円(税込)/月〜
毎月の発信を継続したい方向け
月1回のオンライン相談、月次発信テーマ提案、投稿案・記事案の作成、 簡易アクセス確認、改善メモ作成を行います。
伝わるホームページ改善パック
330,000円(税込)〜
発信以前にページや導線を整えたい方向け
価値整理ヒアリングを行い、トップページ、サービスページ、問い合わせ導線などを見直します。 必要に応じてWordPressでの実装まで対応します。
内容や作業範囲により金額は変わる場合があります。
まずは現在のホームページや発信状況を確認したうえで、無理のない進め方をご提案します。
月次発信伴走プランの違い
※ページ追加、デザイン変更、撮影、取材、実装範囲が大きい作業は別途お見積りとなります。
向いている事業者
進め方
まずは現在のホームページや発信状況を確認します。
そのうえで、すぐに取り組めること、後回しでよいこと、継続して進めるべきことを整理します。
よくある質問
ホームページを作ってもらっていない場合でも相談できますか?
はい、可能です。既存のホームページを確認したうえで、 発信内容や改善ポイントを整理します。
SNSの投稿代行も含まれますか?
基本は発信テーマや投稿案の作成が中心です。投稿代行や画像作成などが必要な場合は、 作業範囲を確認したうえで別途ご提案します。
ブログ記事やお知らせの文章も作ってもらえますか?
はい、対応できます。月次発信伴走プランでは、投稿案や記事案の作成を行います。 実際の公開作業まで必要な場合は、スタンダードプランまたは別途作業として対応します。
一度だけの相談でも大丈夫ですか?
はい。まずは「ホームページ発信整理パック」で、3か月分の発信テーマと改善ポイントを整理できます。 その後、必要に応じて月次伴走へ進めます。
リニューアルとは何が違いますか?
リニューアルはホームページ全体を作り直す要素が強いのに対し、 このサービスは今あるホームページや発信を活かしながら、内容・テーマ・導線を整えるサポートです。
止まっている発信を、まずは整理するところから。
「何を書けばいいかわからない」という状態のままでは、
ホームページやSNS、Googleビジネスプロフィールは少しずつ止まってしまいます。
まずは今ある情報を整理し、無理なく続けられる発信の形を一緒に考えます。
