もくじ
この記事でわかること
- 月1回でもホームページを更新する会社が、なぜ強くなっていくのか
- ホームページを放置することで、知らないうちに失っている信頼や機会
- 忙しい中小企業・個人事業でも無理なく続けられる更新頻度と考え方
- 月1回の更新で実際にやるべき具体的な内容
- 自社更新が続かなくなる会社に共通する失敗パターン
- プロと一緒にホームページを育てるという現実的な選択肢
- ホームページを“作っただけ”で終わらせず、資産として活かす視点
月1回という小さな積み重ねが、ホームページを会社の信頼と集客を支える存在へ変えていく理由を、初心者の方にもわかりやすく理解できます。
はじめに:なぜ「月1回」が分かれ道になるのか
「ホームページは作ったけれど、そのまま何年も触っていない」
中小企業や個人事業の方とお話ししていると、こうした声は決して珍しくありません。日々の業務が忙しく、ホームページの更新まで手が回らないというのは、ごく自然な状況です。
一方で、月に1回だけでもホームページに手を入れている会社は、少しずつですが確実に差を広げていきます。派手なリニューアルをしているわけでも、毎週ブログを書いているわけでもありません。それでも「強い会社」になっていくのです。
この差は、才能や予算の違いではありません。
「触っているか、放置しているか」という、非常にシンプルな違いです。
ホームページは、作った瞬間が完成ではありません。公開したその日から、少しずつ評価され、少しずつ信頼を積み重ねていく存在です。そしてその評価や信頼は、更新があるかどうかで大きく左右されます。
本記事では、ホームページ運用が初めての方にもわかるように、
- なぜ「月1回でも」更新する会社が強くなるのか
- 更新しないことで、実は何を失っているのか
- 忙しい中でも無理なく続けるための考え方
を順を追って解説していきます。
「更新しなきゃいけないのは分かっているけど、何から手を付ければいいかわからない」
そんな方こそ、ぜひ最後まで読んでみてください。月1回という小さな行動が、ホームページを会社の武器に変えていくきっかけになります。
ホームページを「放置」している会社が気づいていない現実
ホームページを更新していないからといって、今すぐ売上が下がるわけではありません。そのため多くの会社では、「特に困っていないからこのままでいい」と判断してしまいがちです。しかし実際には、水面下で少しずつ不利な状況が積み重なっています。
更新されないホームページが与える印象
お客様がホームページを見るとき、無意識のうちに「この会社は今もちゃんと動いているのか」を確認しています。
最終更新日が何年も前のお知らせ、古い情報のままの実績紹介、止まったままのブログ。これらを見た瞬間に、不安を感じる方は少なくありません。
特に初めて接点を持つお客様にとって、ホームページは会社そのものの代わりです。
更新されていない状態は、知らないうちに
- 活動していない会社なのでは
- 情報管理が甘いのでは
- 問い合わせても大丈夫だろうか
といったマイナスの印象につながってしまいます。
Google・検索エンジンから見た「放置サイト」の評価
検索エンジンも、人と同じようにホームページを見ています。
長期間更新がないサイトは、「情報が古い可能性が高い」と判断されやすくなります。
これはペナルティではありませんが、更新されている他のサイトと比べると、少しずつ評価で不利になっていきます。結果として、
- 検索結果で表示されにくくなる
- 表示されても順位が上がりにくい
といった状態が起こりやすくなります。
お客様が無言で離れていく理由
ホームページを放置していて一番怖いのは、何も起きないように見えることです。
クレームが来るわけでも、問い合わせが急にゼロになるわけでもありません。ただ静かに、「選ばれなくなる」だけです。
比較検討の段階で、更新されている他社のホームページに流れていく。
その事実に、会社側はなかなか気づくことができません。
だからこそ、「何も問題が起きていない今」が、実は一番の分かれ道なのです。
次の章では、なぜ月1回でもホームページを触る会社が強くなっていくのかを、具体的に解説していきます。
月1回でもホームページを触る会社が強くなる理由
「月1回の更新で本当に変わるのか?」
そう感じる方も多いかもしれません。しかし実際には、月1回でも継続してホームページを触っている会社は、確実に強くなっていきます。 その理由は、とても現実的なものです。
理由① 検索エンジンに「生きているサイト」と認識される
ホームページを更新するという行為は、検索エンジンに対して
「このサイトは今も運営されている」という明確なサインになります。
大きなリニューアルや大量の記事追加である必要はありません。
小さなお知らせの追加や、文章の微調整でも、更新履歴はきちんと評価対象になります。
その積み重ねによって、
- インデックスの巡回頻度が安定しやすくなる
- 新しい情報が検索結果に反映されやすくなる
といった効果が少しずつ表れてきます。
理由② お客様との接点が少しずつ増えていく
月1回でも更新を続けていると、ホームページには「動き」が生まれます。
その動きは、直接的な問い合わせだけでなく、信頼感の蓄積につながります。
- 最近の実績が載っている
- 近況や考え方が伝わる
- 今もこの仕事をしていることがわかる
こうした情報は、比較検討の場面で大きな安心材料になります。
結果として、「今すぐではないけれど、いずれ相談しよう」という候補に残りやすくなるのです。
理由③ 社内に「情報発信の意識」が根づく
月1回の更新を続けている会社では、自然と
「何を発信すればお客様に伝わるのか」
という視点が社内に生まれます。
最初は負担に感じていた更新作業も、
- これはホームページに載せた方がいい
- よく聞かれる質問だから追加しよう
といった前向きな発想に変わっていきます。
この意識の変化こそが、月1回更新の最大の価値です。
ホームページが単なる「置き物」ではなく、営業や信頼づくりの道具として機能し始めます。
次の章では、「なぜ月1回の更新で十分なのか」について、無理なく続けるための考え方を解説していきます。
月1回の更新で十分な理由
ホームページの更新というと、「毎週ブログを書かないといけない」「頻繁に手を入れないと意味がない」と思われがちです。しかし実際には、月1回の更新でも十分に効果は積み重なります。 大切なのは頻度よりも、続けられるかどうかです。
毎週更新・毎日更新が現実的でない理由
中小企業や個人事業では、本業が最優先です。
営業、現場対応、経理、顧客対応などをこなしながら、頻繁にホームページを更新し続けるのは現実的ではありません。
無理な頻度を設定してしまうと、
- 数回更新して止まってしまう
- 更新自体がストレスになる
- 「できていない自分」を責めてしまう
といった状態に陥りやすくなります。
結果として、ホームページ全体が放置されてしまうケースも少なくありません。
「完璧な更新」を目指さなくていい
多くの方が更新できなくなる原因は、完璧を求めすぎてしまうことです。
文章がうまく書けない
写真が用意できない
内容が薄い気がする
こうした理由で手が止まってしまいますが、ホームページ運用において完璧さは必要ありません。
むしろ、少しでも新しい情報が追加されることの方が価値があります。
短い文章でも、近況報告でも、「今も動いている」という事実が伝わることが重要です。
継続できる頻度こそが最大の武器
月1回という頻度は、多くの会社にとって無理なく続けられる現実的なラインです。
この「続けられる」という点が、ホームページ運用では何よりも重要になります。
一度止まってしまった更新を再開するのは、想像以上にエネルギーが必要です。
だからこそ、最初から高い目標を立てるのではなく、「これならできる」という頻度を選ぶことが、結果的に大きな差につながります。
次の章では、月1回の更新で具体的に何をすればいいのかを、初心者の方にもわかりやすく解説していきます。
月1回の更新でやるべき具体的な内容
「月1回更新するとして、何を更新すればいいのかわからない」
これは多くの方が最初につまずくポイントです。ここでは、難しいことを考えずに取り組める更新内容を具体的に紹介します。
お知らせ・近況報告の更新
もっとも取り組みやすいのが、お知らせや近況報告の更新です。
内容は立派なものである必要はありません。
- 最近の業務状況
- 季節のご挨拶
- 営業日や対応体制の案内
こうした情報でも、「今もこの会社は動いている」という安心感を与えることができます。
更新のハードルを下げることが、継続の第一歩です。
実績・事例の追加
月1回の更新で特に効果が出やすいのが、実績や事例の追加です。
新しい仕事が1件でもあれば、それは立派な更新ネタになります。
- どんな依頼だったのか
- どんな点を工夫したのか
- お客様の反応や成果
すべてを書かなくても構いません。
「誰の、どんな役に立ったか」が伝わるだけで、ホームページの説得力は大きく変わります。
よくある質問(FAQ)の見直し
お客様からよく聞かれる質問は、ホームページに載せることで大きな価値になります。
電話やメールで何度も同じ説明をしている内容があれば、それは更新のチャンスです。
- 料金について
- 対応エリアについて
- 依頼までの流れ
FAQを少しずつ増やしたり、表現を見直したりするだけでも、問い合わせ前の不安を減らす効果があります。
次の章では、自社で更新しようとしてうまくいかなくなる会社が陥りやすい失敗について解説します。
自社更新が難しい会社が陥りやすい失敗
「よし、月1回更新しよう」と決めても、実際には続かなくなってしまう会社も少なくありません。そこには、いくつか共通する失敗パターンがあります。事前に知っておくだけでも、無駄な遠回りを避けることができます。
社長が全部やろうとして止まる
中小企業では、ホームページのことも「自分がやらないと」と社長が抱え込んでしまうケースが多く見られます。
しかし本業に加えて更新作業まで担うのは、どうしても負担が大きくなります。
最初は意欲的でも、
- 忙しくて後回しになる
- 一度止まると再開しづらくなる
という流れに陥りやすいのが現実です。
更新が止まる原因は、やる気不足ではなく役割設計の問題であることがほとんどです。
担当者任せで目的がぶれる
逆に、担当者を決めたものの、目的や方向性を共有しないまま任せてしまうケースも失敗につながります。
- 何を書けばいいかわからない
- 社長の意図とズレた内容になる
- 更新が評価されず、モチベーションが下がる
この状態が続くと、更新は「意味のない作業」になってしまいます。
何のための更新なのかを、最初にしっかり共有することが重要です。
更新が「作業」になってしまう
更新を「やらなければならない作業」として捉えてしまうと、長続きしません。
本来、ホームページの更新は、
- お客様に伝えたいことを整理する
- 自社の強みを再確認する
ための前向きな取り組みです。
更新が義務になると、内容は薄くなり、やがて止まってしまいます。
次の章では、こうした失敗を避けるための選択肢として、プロと一緒に月1回触るという考え方を紹介します。
プロと一緒に月1回触るという選択肢
自社だけで更新を続けるのが難しい場合、「プロと一緒に月1回触る」という選択肢があります。これは、更新作業を丸投げするという意味ではありません。方向性を共有しながら、無理なく継続できる体制をつくる考え方です。
サイト運営サポートを入れると何が変わるのか
サイト運営サポートを取り入れる最大のメリットは、更新が止まらなくなることです。
何を更新するか、どこを直すかを一緒に整理し、毎月の小さな改善を積み重ねていきます。
「今月は何をすればいいのか」が明確になるため、更新が精神的な負担になりません。
結果として、ホームページが継続的に育つ状態を保てるようになります。
詳しくは、
サイト運営サポート
をご覧ください。
更新内容に「方向性」が生まれる
プロと関わることで、更新内容に一貫性が出てきます。
場当たり的な更新ではなく、
- どんなお客様に
- 何を伝えるための更新なのか
という視点が整理されます。
これにより、ホームページ全体が伝えたい方向へ少しずつ整っていく感覚を持てるようになります。
ホームページが資産として積み上がる
月1回の更新を続けていると、ホームページには情報が蓄積されていきます。
実績、考え方、よくある質問、対応の流れ。これらはすべて、将来にわたって役立つ資産です。
一度公開した情報は、24時間365日、会社の代わりに働き続けてくれます。
次の章では、ホームページを「作っただけ」で終わらせないために大切な考え方について解説します。
「作っただけ」で終わらせないための考え方
ホームページは、公開した瞬間がゴールではありません。
むしろそこがスタート地点です。作ったまま放置されているホームページと、少しずつ手を入れ続けているホームページでは、数年後に大きな差が生まれます。
ホームページ制作はスタート地点
ホームページ制作は、「名刺を作る」ことに近い行為です。
形が整っただけでは、まだ本来の力を発揮できません。
公開後に、
- 情報を追加する
- 表現を見直す
- お客様の反応を反映する
こうした積み重ねがあって、初めて集客や信頼につながるツールになります。
これから新しくホームページを作る場合も、「作った後、どう育てていくか」という視点を持つことが重要です。
ホームページ制作についての考え方は、こちらでも詳しく紹介しています。
ホームページ制作ページ
リニューアルが必要になるタイミングとは
すでにホームページがある場合でも、状況によってはリニューアルを検討した方が良いケースがあります。
- 情報が古く、今の事業内容と合っていない
- スマホで見づらい
- 更新しづらい仕組みのままになっている
こうした状態では、月1回更新しようとしても、思うように進みません。
更新できない構造そのものが問題になっている可能性があります。
リニューアルは、デザインを変えることが目的ではなく、「育てやすい状態」に整えることが目的です。
その判断材料として、リニューアルの考え方を整理しておくことが大切です。
ホームページリニューアルページ
次の章では、経営の視点から見たホームページ運用について、もう一段深く掘り下げていきます。
経営視点で考えるホームページ運用
ホームページを「更新作業」として捉えているうちは、その価値を十分に活かすことはできません。経営の視点で見たとき、ホームページは単なる情報掲載の場ではなく、会社を支える重要な経営資産です。
ホームページは「営業マン」である
ホームページは、24時間365日、文句も言わずに働き続ける営業マンです。
しかも、同時に何人のお客様が見ても、疲れることはありません。
名刺交換のあと
紹介を受けたあと
検索で会社名を知ったあと
多くの場合、お客様は必ずホームページを確認します。そのときに、
- 今どんな仕事をしているのか
- どんな考え方の会社なのか
- 信頼できそうか
を判断しています。
月1回の更新は、この営業マンに最新情報を与える行為だと考えると、その重要性が見えてきます。
数字だけでは測れない価値
ホームページ運用というと、アクセス数や問い合わせ件数といった数字に目が向きがちです。もちろん数字は大切ですが、それだけでは測れない価値も存在します。
- 問い合わせ時点で信頼関係ができている
- 価格の説明がスムーズになる
- 商談の質が上がる
こうした変化は、数字としては見えにくいものの、経営の効率や安定性に直結します。月1回の更新は、こうした「見えない価値」を積み上げる行為でもあります。
第三者の視点が必要になる理由
社内だけでホームページを見ていると、どうしても視点が偏りがちになります。
当たり前だと思っていることが伝わっていなかったり、逆に不要な情報に力を入れてしまったりすることも少なくありません。
そこで役立つのが、第三者の視点です。
客観的な立場から、
- 情報の優先順位
- 表現のわかりやすさ
- 全体の方向性
を整理することで、ホームページは経営にとってより使えるツールになります。
こうした視点整理や伴走支援については、
コンサルティングサービス
でも詳しく紹介しています。
次の章では、よくある疑問をまとめたQ&Aとして、月1回更新に関する不安や質問に答えていきます。
よくある質問(Q&A)
月1回のホームページ更新について、実際によくいただく質問をまとめました。これから取り組もうとしている方が感じやすい不安や疑問を中心にお答えします。
Q1. 月1回の更新でも本当に意味がありますか?
はい、十分に意味があります。
大切なのは更新の量ではなく、継続して「動いているサイト」であることです。月1回でも更新が続いているホームページは、検索エンジンやお客様から見て信頼性が高まりやすくなります。
Q2. 何を更新すればいいかわかりません
最初は難しく考えなくて大丈夫です。
お知らせ・実績・よくある質問の見直しなど、日々の業務の中にある情報が立派な更新ネタになります。完璧な記事を書く必要はありません。
Q3. ブログを書かないとダメですか?
必ずしもブログである必要はありません。
ブログはあくまで更新手段の一つです。お知らせや実績追加、文章の微調整なども立派な更新です。続けられる方法を選ぶことが最優先です。
Q4. 更新しないと検索順位は下がりますか?
すぐに大きく下がるわけではありませんが、更新されている他のサイトと比べて不利になる可能性はあります。特に同業他社が定期的に情報発信をしている場合、差が開きやすくなります。
Q5. 社内に担当者がいなくても大丈夫ですか?
問題ありません。
その場合は、外部のサポートを活用するのも一つの方法です。方向性を一緒に考えながら進めることで、無理なく更新を続けられます。
Q6. 運営サポートはどんな会社に向いていますか?
- 更新の重要性は感じているが手が回らない
- 何を更新すればいいかわからない
- ホームページをもっと活かしたい
こうした悩みを持つ会社には、特に運営サポートが向いています。
Q7. まず何から始めるのが一番おすすめですか?
まずは、「今のホームページがどんな状態か」を整理することです。
更新できていない理由が、時間なのか、仕組みなのか、方向性なのかを確認するだけでも、次の一歩が見えてきます。
次はいよいよ最後の章として、この記事の内容を整理したまとめと、自然な相談につながる締めくくりを書いていきます。
まとめ:月1回の積み重ねが、会社の差になる
ホームページの運用というと、難しく感じてしまう方も多いかもしれません。しかし本記事でお伝えしてきたとおり、月1回でもホームページを触るかどうかで、会社の未来は大きく変わっていきます。
更新をまったくしない状態では、
知らないうちに信頼を失い、
知らないうちに比較から外され、
知らないうちに選ばれなくなってしまいます。
一方で、月1回でも更新を続けている会社は、
- ホームページが「生きている」と評価され
- お客様との接点が少しずつ増え
- 社内に情報発信の意識が根づいていく
という好循環を生み出します。
重要なのは、完璧な更新ではありません。
無理なく続けられる頻度で、小さく積み重ねることです。
ホームページは、作った瞬間から自動的に成果を出してくれるものではありません。しかし、少しずつ手を入れ続けることで、確実に会社の資産として育っていきます。
さいごに
ここまで読んで、「月1回くらいなら何かできそうだ」と感じた方もいれば、「自社の場合、何を更新すればいいのかまだイメージできない」という方もいらっしゃると思います。それは、とても自然なことです。
ホームページの更新は、正解が一つではありません。
業種や事業フェーズ、社内体制によって、やるべき内容も優先順位も変わります。
「このホームページは、今どんな役割を果たしているのか」
「月1回触るとしたら、どこから手を入れるのが良いのか」
こうした点を一度整理するだけでも、ホームページの見え方は大きく変わります。
もし、
- 更新の方向性に迷っている
- 作ったままのホームページをどう活かせばいいかわからない
- 自社に合った運用方法を知りたい
と感じていらっしゃいましたら、無理に何かを契約する必要はありません。
まずは状況を整理するところから、一緒に考えることもできます。
小さな一歩が、ホームページを「置き物」から「働く存在」に変えていきます。
ご自身のペースで構いませんので、必要だと感じたタイミングで、気軽にご相談ください。























