オフィスピコッツでは、古くなったホームページを見直すための情報サイト「古いホームページ相談室」を公開しました。
古いホームページというと、すぐに全面リニューアルを考えがちですが、すべてを作り替える必要があるとは限りません。
現在も必要なページは残す。
情報が古くなった部分は直す。
役目を終えたページや資料は外す。
この3つに分けて整理することで、今あるホームページを活かしながら、無理のない形で整えられる場合があります。
「古いホームページ相談室」では、次のような内容をテーマ別にまとめています。
- 古いお知らせや過去の実績の整理
- 以前の料金表やサービス内容の見直し
- 古いPDFや画像の確認
- 長期間更新していないWordPress
- 問い合わせフォームの動作確認
- スマートフォンでの見え方
- ドメインやサーバーの管理状況
古い情報をどこまで残すべきか迷っている方は、まずこちらをご覧ください。
ホームページのリニューアルを考えている方は、作り替える前の確認事項もまとめています。
実際の見直し相談でどのような内容を確認するのか知りたい方は、古いホームページの見直し相談では、何を確認するのかもご覧ください。
古いホームページの見直し方をテーマ別に確認したい方は、「古いホームページ相談室」をご覧ください。

