【豊中市イベント主催者向け】最大15万円!Web広告・動画作成費に使える「起業家創出事業補助金」を徹底解説

大阪府内でも有数の活気あふれる都市、豊中市。この地で、未来のビジネスリーダーを育て、新たなイノベーションの波を起こそうと、起業家支援に情熱を注いでおられる事業者や団体の皆様へ。「起業家向けのセミナーやビジネスプランコンテストを開催したいが、集客や運営の費用が課題だ」「もっと効果的にイベントを告知して、多くの参加者を集めたい」といった、広報宣伝に関するお悩みをお持ちではないでしょうか。

特に、現代のイベント集客において、ターゲット層に的確に情報を届け、参加意欲を喚起するための「ネット広告」や、イベントの魅力をダイレクトに伝える「広告用動画」は、成功に不可欠なツールです。しかし、これらのデジタルマーケティングには専門的な知識と相応のコストが必要となり、多くの主催者にとって悩みの種となっています。

もし、その「起業家を創出し、育てるためのイベント」にかかる広告宣伝費を、豊中市が力強くサポートしてくれる制度があるとしたら、活用しない手はありません。

それが「令和7年度 豊中市起業家創出事業補助金」です。

この補助金は、豊中市内で開催される「起業家の創出・育成に寄与するイベント」を対象に、その運営にかかる経費を支援するものです。補助対象経費には、講師への謝金や会場費と並んで「広告宣伝費」が明確に含まれており、ネット広告の出稿費や広告用動画の作成費も対象となります。補助率はかかった費用の2分の1上限額は15万円で、しかも予算の範囲内であれば累計15万円に達するまで複数回の申請が可能という、非常にユニークで活用しやすい制度です。

この記事では、豊中市で起業家支援に取り組むすべての事業者・団体の皆様が、この価値ある補助金を最大限に活用できるよう、制度の目的から、対象となるイベントや経費の詳細、申請から入金までの全ステップ、そして採択を勝ち取るための戦略まで、市の公式資料を基に、1万字以上の圧倒的な情報量で徹底的に解説します。

この記事を最後まで読めば、あなたは次のすべてを明確に理解できます。

  • 自身が主催するイベントが補助金の対象となるかの「必須条件」
  • ネット広告や動画作成で、具体的に「何が」「いくらまで」補助されるのか
  • 【超重要】この補助金ならではの「複数回申請可能」というルールの戦略的な活用法
  • 申請から補助金を受け取るまでの全プロセスと、準備すべき全書類
  • 採択の可能性を高める、説得力のある実施計画書の作成ノウハウ

あなたのイベントを成功に導き、豊中市の未来を担う起業家を共に創出するための、具体的で実践的なガイドブックがここにあります。

もくじ

第1章:豊中市起業家創出事業補助金とは?制度の目的と全体像

この補助金制度を戦略的に活用するためには、まず豊中市がどのような目的でこの制度を設けているのか、その根幹を理解することが重要です。

1-1. 補助金の目的:あなたの「イベント」が、豊中市の創業機運を醸成する

本補助金の目的は、募集要領の第1条に明確に記されています。

本補助金は、民間事業者・団体による起業家の創出やアントレプレナーシップの養成、起業家等の交流に寄与するイベントの開催に必要な費用等を一部補助することにより、市民のアントレプレナーシップの養成を図るとともに、創業機運の醸成を目的とするものです。

キーワードは「アントレプレナーシップ(起業家精神)の養成」そして「創業機運の醸成」です。

これは、市が直接的に起業家を支援するだけでなく、民間の事業者や団体が主体となって「起業」というテーマで人々が集い、学び、交流する「場」を作ることそのものを支援したい、という強い意志の表れです。あなたの主催するイベントが、参加者一人ひとりの心に「自分も挑戦してみよう」という火を灯し、豊中市全体に「起業って面白い」「豊中市はチャレンジしやすい街だ」というポジティブな空気を広げてくれることを期待されています。

したがって、補助金を申請する際には、単に「セミナーを開催します」という事実だけでなく、「このイベントを通じて、参加者のアントレプレナーシップをどのように刺激し、豊中市全体の創業機運の醸成にどう貢献できるのか」という、明確なビジョンと波及効果への意識を持って計画を練り上げることが、審査においても極めて重要になります。

1-2. 対象は「起業家創出・育成イベント」

この補助金は、個人事業者の店舗開設などを支援するものではなく、あくまで「起業家の創出・育成に寄与するイベント」の開催を支援することに特化しています。
具体的には、以下のようなイベントが対象事業の例として挙げられています。

  • ビジネスプランコンテスト
  • 起業家・起業希望者向けセミナー、交流会
  • 創業塾

これらのイベントを通じて、起業家の創出やアントレプレナーシップの養成、起業家同士の交流が見込まれることが、事業の核となる要件です。

第2章:【最重要】あなたは対象?補助金をもらえる事業者とイベントの条件

この補助金は、イベントの主催者と、開催されるイベントそのものに対して、いくつかの重要な条件を定めています。申請を検討する前に、すべてを満たしているか厳密に確認してください。

対象となる主催者(事業者及び団体)

  • 中小企業基本法に定める中小企業者、またはビジネス的事業運営に取り組むNPO等が対象です。
  • 豊中市税を完納していること。(事業所が豊中市外の場合は、所在地の市区町村税を完納していること)
  • 【重要】事業所の所在地は豊中市内に限りません。 市外の事業者・団体でも、イベントの開催地が豊中市内であれば対象となります。これは、多様なノウハウを持つ主催者を市外からも呼び込み、より質の高い起業家支援イベントを市内で開催してほしいという、市の開かれた姿勢の表れです。
  • 宗教・政治活動を目的とする者、暴力団関係者、風俗営業を営む者などは対象外です。

対象となるイベントの「6つの必須条件」

主催するイベントは、以下の6つの条件をすべて満たす必要があります。

  1. 目的の一致: 起業家の創出やアントレプレナーシップの養成、起業家等の交流が見込まれるものであること。
  2. 【重要】開催場所: 豊中市内の施設等を会場として開催されること。(オンラインのみの開催は対象外)
  3. 参加者の制限がないこと: 広く一般に周知され、原則として特定の団体への所属などを参加条件とせず、参加者に制限が設けられていないこと。(ただし、「〇歳以下」「起業〇年以内」といったテーマ設定による参加者の限定は認められています)
  4. 市ホームページでの公開に同意すること: 補助金活用事業として、イベントの情報を豊中市のホームページで公開することに同意できること。
  5. 経費発生のタイミング: 交付決定日以降に発生(発注)し、事業実施期間中(令和8年3月31日まで)に完了する事業に係る経費であること。
  6. 支払いの完了: 事業実施期間中に、経費の支出(発注→納品→請求→支払い)がすべて完了し、それを証明できること。

これらの条件、特に2番の「市内開催」と3番の「参加者制限なし」は、補助金の趣旨を理解する上で非常に重要です。

第3章:ネット広告・動画作成は対象!「広告宣伝費」を徹底解説

この章では、本記事の核心である、Web関連の広報宣伝費について、具体的に何が補助対象となり、何が対象外となるのかを、募集要領を基に詳細に解説します。

3-1. 補助対象となる「広告宣伝費」の具体的な中身

募集要領の「対象経費について」の表には、補助対象経費として「4 広告宣伝費」が明確に記載されています。

広告用動画作成、ネット広告、チラシの作成、新聞折込等、補助事業実施に必要な広告宣伝の経費です。

この記述から、イベントの集客に不可欠な、現代的なデジタルマーケティング手法が幅広く対象となることがわかります。

  • ネット広告:
    • これがWeb広告(インターネット広告)の出稿費用に該当します。イベントのターゲット層に的確にリーチするための、非常に効果的な手段です。
    • 具体的には、以下のような広告費が対象となります。
      • SNS広告: Facebook, Instagram, X (旧Twitter), Peatix広告などで、地域(豊中市及び近隣市町村)、年齢、興味関心(例:「起業」「ビジネス」)などでターゲットを絞って配信する広告。
      • 検索連動型広告: Google広告やYahoo!広告で、「豊中市 セミナー」「起業 相談」といったキーワードを検索した、意欲の高いユーザーに表示する広告。
      • 地域の情報サイトへの広告掲載: 「リビング北摂」や地域のポータルサイトなどへのバナー広告や記事広告の掲載料。
  • 広告用動画作成:
    • イベントの魅力や過去の開催風景、登壇者のメッセージなどをまとめたプロモーション動画の制作委託費も対象です。作成した動画は、上記のネット広告で配信したり、自社のホームページやSNSで活用したりすることで、高い宣伝効果が期待できます。
  • チラシの作成、新聞折込等:
    • もちろん、従来のオフラインでの広報活動も対象です。デザイン制作費、印刷費、新聞折込費用などが含まれます。

3-2. 補助の対象外となる経費

募集要領には、対象外となる経費も明記されています。

  • コンテストに係る賞金
  • 交流会に係る飲食交際費
  • 消費税及び地方消費税
  • 交付決定日より前に発生(発注)した経費

Web関連で特に注意すべきは、継続的に発生するランニングコストです。例えば、自社のホームページのサーバー・ドメインの「更新料」や、広告代理店に支払う継続的な「運用代行手数料」などは、イベント開催に直接必要な経費とは見なされず、対象外となる可能性があります。補助対象となるのは、あくまでイベントの集客という明確な目的のために、事業実施期間内に発生・完了する経費が中心と考えましょう。

第4章:最大15万円・複数回申請OK!補助金額の計算方法と活用戦略

この補助金の制度設計は、非常にユニークで事業者にとって活用しやすいものとなっています。

4-1. 補助金額の計算ルール

  • 補助率:補助対象経費(税抜)の2分の1
  • 補助上限額:15万円
  • 端数処理:1,000円未満切り捨て

補助対象経費の合計が30万円(税抜)以上あれば、上限である15万円の補助を受けられる計算になります。

4-2.【超重要】累計15万円まで「複数回申込可能」という最強ルール

この補助金の最大の魅力は、以下のルールにあります。

申込みは、1事業者につき補助金額(交付決定金額)が累計15万円に達するまで複数回お申込可能です。

これは、年度内に上限15万円の枠を使い切るまで、複数回に分けて補助金を申請できることを意味します。このルールを戦略的に活用することで、非常に柔軟な事業展開が可能になります。

4-3. 複数回申請の具体的な活用戦略シミュレーション

戦略例:年間を通じて段階的に起業家を育成するプログラム

  • 第1回申請(7月開催イベント):起業初心者向けセミナー
    • 対象経費:ネット広告費 10万円、印刷製本費 4万円 = 合計 14万円
    • 補助額:14万円 × 1/2 = 7万円
    • → 7万円の補助金交付決定 (補助金残枠:15万円 – 7万円 = 8万円)
  • 第2回申請(11月開催イベント):ビジネスプラン作成ワークショップ
    • 対象経費:講師謝金 10万円、ネット広告費 6万円 = 合計 16万円
    • 補助額:16万円 × 1/2 = 8万円
    • → 8万円の補助金交付決定 (補助金残枠:8万円 – 8万円 = 0円)

このように、一度に大きなイベントを企画するのが難しくても、小規模なイベントを複数回開催し、その都度補助金を申請することで、年間を通じた継続的な起業家支援活動を展開できます。

第5章:申請から入金まで!【先着順】手続きの全ステップ

この補助金の申請プロセスは、予算がなくなり次第終了となる「先着順」であることが大きな特徴です。

STEP 1:交付申込(イベント開催前)

すべての始まりは、市の窓口に「交付申込書」を提出することです。

  • 申請期間: 令和7年4月1日 ~ 令和8年1月30日
  • 【超重要】先着順: 先着順で5者を目安として、予算の上限に達するまで受け付けられます。開催を決めたら、できるだけ早く申請準備に取り掛かることが重要です。
  • 提出書類: 申込書、実施計画書、予算書、申立書、その他事業者・団体の概要がわかる書類(履歴事項全部証明書や定款など)、納税証明書。

STEP 2:審査と交付決定

提出された申込内容を市が審査し、内容が適当と認められると、「交付決定通知書」が届きます。

【超重要警告】
募集要領に「交付決定日以降に発生(発注)し、(…)完了する対象事業に係る経費」と明確に記載されています。必ず「交付決定通知書」が届いた日以降に、事業に着手(契約・発注・支払い)してください。 フライングは補助金が一切受けられなくなる致命的なミスです。

STEP 3:事業の実施

交付決定を受けたら、計画に沿ってイベントの準備・開催を進めます。

STEP 4:実績報告

イベントが完了したら、速やかに市へ完了報告を行います。

  • 提出期限: 令和8年3月31日までに事業を完了させ、完了後速やかに提出。
  • 提出書類: 実績報告書、決算書、事業実施の成果がわかる資料、支払いの証拠書類など。

STEP 5:精算と入金

実績報告書を基に市が経費を精査し、補助金額が最終的に確定します。その後、補助金が振り込まれます(精算払い)。

第6章:採択を勝ち取る!実施計画書作成の戦略的ポイント

この補助金は先着順ですが、申請内容が不適切であれば採択されません。審査員を納得させる、質の高い実施計画書が求められます。

戦略1:実施計画書で「豊中市の創業機運醸成」への貢献を具体的に示す

補助金の目的である「創業機運の醸成」に、あなたのイベントがどう貢献できるのかを、具体的な言葉で示しましょう。

  • 事業の目的: 「豊中市在住の子育て世代の女性を対象に、自分のスキルを活かしたスモールビジネスの始め方を伝えるセミナーを開催し、新たな女性起業家の創出を目指す」
  • 期待する事業の効果: 「本イベントを通じて、参加者のうち〇名が実際に起業への第一歩を踏み出すことを目標とする。また、参加者同士のコミュニティを形成し、豊中市における女性起業家ネットワークの基盤を築く」
    このように、ターゲット、目標、波及効果を明確にすることが重要です。

戦略2:広告宣伝計画に「戦略性」と「具体性」を盛り込む

「ネット広告を出します」というだけでは不十分です。

  • イベント周知方法・期間: 「Instagram広告とFacebook広告を活用し、開催1ヶ月前から豊中市及び隣接市(吹田市、池田市)在住の20代~40代で、『起業』『副業』に興味関心のある層にターゲットを絞って集中的に告知を行う。広告用には、過去のイベント参加者の声をまとめた1分のショート動画を制作し、活用する」
    このように、使用する媒体、ターゲット、期間、そしてクリエイティブの内容まで具体的に記述することで、計画の実現可能性と本気度が伝わります。

戦略3:「複数回申請」を前提とした年間計画を立てる

もしあなたが年間を通じて複数の起業家支援イベントを計画しているのであれば、その全体像を最初の申請時に示すことも有効です。
「今回は第一弾として初心者向けセミナーを開催しますが、その参加者を対象に、三ヶ月後にはより実践的なビジネスプラン作成ワークショップを計画しています。年間を通じて、起業の各ステージに応じた支援を展開することで、豊中市の創業機運を継続的に高めていきます」
このような長期的な視点は、事業の計画性の高さをアピールする上で非常に効果的です。

まとめ

豊中市起業家創出事業補助金は、豊中市の未来を担う起業家を育てたいという熱意ある事業者・団体にとって、その活動を強力に後押ししてくれる、非常に価値のある制度です。最大15万円、累計での申請も可能な柔軟な仕組みを最大限に活用し、あなたのイベントを成功に導きましょう。

さあ、今すぐあなたがやるべきこと。それは、この記事を羅針盤として、あなたのイベント構想を具体的な実施計画書に落とし込み、豊中市役所の産業振興課に相談することです。 募集は先着順です。あなたの情熱を行動に移すのは、まさに今です。

この最高のチャンスを最大限に活用し、あなたのイベントで、豊中市に新たなイノベーションの風を巻き起こしてください。

公式サイト

起業・創業支援事業|香美町

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