ホームページ開設率の低い業種こそチャンス!中小企業が始める第一歩

「うちは昔ながらの業界だから、ホームページなんて必要ないよ」
「これまでもホームページなしでやってこられたし、今さら費用をかけるのも…」

中小企業の経営者様から、このようなお声を耳にすることがあります。特に、長年の信頼と地域のつながりで事業を続けてこられた建設業、卸売業、地域密着の小売業などでは、Webサイトの必要性を感じにくいかもしれません。

しかし、その「ホームページがない」状態こそが、実は競合と大きく差をつける絶好のチャンスだとしたら、どうでしょうか?

スマートフォンの普及により、顧客の購買行動や情報収集の方法は劇的に変化しました。法人取引(BtoB)でさえ、発注先の選定や相見積もりのために、まずはインターネットで検索するのが当たり前の時代です。求職者も、応募前に必ずと言っていいほど企業のホームページを確認します。

本記事では、「ホームページ制作 中小企業」や「ホームページリニューアル 中小企業」といったキーワードで情報を探されている経営者様に向けて、なぜホームページ開設率の低い業種にこそ大きなビジネスチャンスが眠っているのか、データと具体的な事例を交えながら、その「はじめの一歩」を徹底的に解説します。

もくじ

データで見る!実はチャンスだらけの「ホームページ未開設」業種

中小企業のホームページ開設率は、全体で約50%前後と言われています。しかし、これはあくまで平均値。業種によってその実態は大きく異なります。

ある調査では、情報通信業の開設率が76%なのに対し、卸売業、建設業、不動産業などでは20~30%台に留まるという結果も出ています。また、別の調査では小売業の開設率が37.7%と低い水準にあることも示されています。

これは裏を返せば、これらの業種では、しっかりとしたホームページを持つだけで、競合の半数以上に対して優位に立てることを意味します。ライバルがまだ気づいていない、あるいは手をつけていない領域にこそ、大きな成長の可能性が秘められているのです。

建設・建築業:信頼と実績の「見える化」が急務

建設業や建築業は、まさに信頼と実績がものを言う世界です。しかし、その価値をどうやって新しい顧客に伝えていますか?口コミや紹介はもちろん重要ですが、それだけでは限界があります。

  • 課題: 技術力や施工実績が、新規の顧客や若い求職者に伝わりにくい。公共事業の減少や競争激化により、新たな顧客獲得の必要性が増している。
  • チャンス: 丁寧な施工事例やお客様の声をホームページで公開することで、技術力の高さを証明し、未来の顧客に安心感を与えられます。ある中小規模の建築会社では、施工事例を詳細に掲載した結果、月々の問い合わせが3倍に増えたというケースもあります。ホームページは、24時間365日、文句も言わずに働き続ける「デジタルの営業マン」になってくれるのです。

卸売業:新たな販路と業務効率化の起爆剤に

卸売業は、既存の取引先との関係性がビジネスの根幹をなしているため、新規開拓の必要性を感じにくいかもしれません。しかし、その安定がいつまでも続くとは限りません。

  • 課題: 取引先が固定化し、新規開拓が難しい。紙のカタログや電話・FAXでの受発注が主流で、業務が非効率になっている。
  • チャンス: ホームページを「Webカタログ」として活用すれば、新規の小売店や異業種の企業が、いつでもどこでも貴社の商品を見つけられるようになります。ある刃物卸売業者は、ホームページを開設し情報発信を強化したことで、これまで接点のなかった顧客層の開拓に成功しました。また、「お知らせ」機能で新商品の入荷情報を発信したり、問い合わせフォームを設置したりするだけで、営業の負担を減らし、業務効率化にも繋がります。

地域密着型の小売業:商圏を全国に広げる魔法の杖

「うちのような小さな店が、インターネットで何か売れるわけがない」。そう思っている店舗経営者様は少なくありません。しかし、その考えは大きな機会損失に繋がっています。

  • 課題: 店舗周辺の限られた商圏の顧客しかターゲットにできていない。大手チェーン店やECサイトとの競争が激化している。
  • チャンス: ホームページにEC(ネットショップ)機能を追加することで、日本全国のお客様がターゲットになります。地方の小さな小売店がECサイトを立ち上げ、SNSと連携させた結果、月間売上が150%も増加したという事例もあります。ニッチな商品や専門店であればあるほど、地域を超えてファンを見つけられる可能性がインターネットにはあります。

なぜ「ホームページがない」が致命的な機会損失になるのか?

「まだ必要ない」と考えている間にも、ビジネスチャンスは静かに、そして確実に失われ続けています。

24時間365日働く、超有能な営業マンを雇い逃している

ホームページは、あなたが寝ている間も、休日を楽しんでいる間も、潜在的な顧客に対して自社の強みや魅力をアピールし続けてくれます。

  • 見込み顧客の取りこぼし: 「あの工事、どこに頼もうかな」「この部品、どこかで仕入れられないか」と考えた人がスマートフォンで検索した時、そこに貴社の名前がなければ、存在しないのと同じです。比較検討の土俵にすら上がれず、見込み顧客はホームページを持っている競合他社に流れていきます。
  • 信頼性の欠如: 今や、企業を評価する際にホームページの有無を確認するのは当たり前です。ホームページがないと「この会社、本当に大丈夫だろうか?」と不安に思われ、信用を得る機会を失ってしまうリスクがあります。

未来を担う若手人材の採用チャンスを棒に振っている

人手不足が深刻化する中で、人材採用は中小企業にとって死活問題です。特に若い世代は、就職・転職活動において企業のホームページを非常に重視します。

  • 求職者の情報源: ある調査では、求職者の99.2%が応募前にインターネットで企業情報を調べるとされています。ホームページがなければ、彼らは貴社の事業内容や働く環境、企業のビジョンを知ることができません。
  • 魅力の発信不足: 先輩社員の声や一日の仕事の流れ、福利厚生といった情報をホームページで発信することで、求職者は働くイメージを具体的に持つことができます。情報が何もない企業と、オープンに情報を公開している企業、どちらに魅力を感じるかは火を見るより明らかです。

あなたが知らない間に、競合はオンラインで顧客を獲得している

最も恐ろしいのは、気づかないうちに競合との差がどんどん開いていくことです。ホームページを開設率が低い業種では、まだ多くの企業がWebの力に気づいていません。

しかし、その中でも先進的な企業は、すでにホームページを活用して着実に成果を上げています。彼らがノウハウを蓄積し、地域でのオンライン上の地位を確立してしまってからでは、追いつくのは容易ではありません。今すぐ始めることが、数年後の大きなアドバンテージに繋がるのです。

【業種別】ライバルと差をつける!ホームページ活用の成功事例

ここでは、ホームページの活用によって大きな成果を上げた中小企業の具体的な事例をご紹介します。

事例1:【建設業】施工事例ブログで信頼を勝ち取り、県外からの大型受注に成功

  • 企業: 従業員10名の地方の工務店
  • 課題: 公共事業が減少し、民間からの新規受注を増やす必要があった。営業専門の社員がおらず、社長自らが現場と営業を兼務していた。
  • 施策: ホームページをリニューアルし、特に「施工事例」のページをブログ形式で頻繁に更新することに注力。基礎工事の様子から、内装のこだわり、完成後の写真まで、専門的な解説を交えながら詳細に掲載。お客様の許可を得て、工事中の課題をどう乗り越えたかといったストーリー性のあるコンテンツも発信した。
  • 結果: 「ここまで丁寧に仕事を見せてくれるなら安心だ」と、ホームページ経由での問い合わせが増加。特に、特殊な技術に関するブログ記事が検索エンジンで上位に表示され、隣県の大規模な商業施設から設計・施工の依頼が舞い込んだ。これまで考えられなかった商圏からの受注を獲得し、売上が前年比で40%アップした。

事例2:【食品卸売業】「食のプロ」としての専門知識を発信し、新規取引先を開拓

  • 企業: 創業50年の地域密着型・業務用食品卸売業者
  • 課題: 長年の取引先である地域の飲食店が高齢化で廃業し、売上が減少傾向にあった。新規開拓を試みるも、価格競争に巻き込まれがちだった。
  • 施策: ホームページを立ち上げ、単なる商品カタログではなく、「飲食店の困りごとを解決する」というコンセプトを打ち出した。例えば、「季節の新メニュー開発のヒント」「食材のロスを減らす保存方法」「小規模店舗向けの新商品情報」といったプロ向けの情報をブログで発信。取り扱い商品を絡めながら、専門家としての知識を惜しみなく提供した。
  • 結果: ブログ記事が地域の若手飲食店経営者の目に留まり、「一度相談に乗ってほしい」という問い合わせが増加。価格だけでなく、提案力や専門知識を評価してくれる新しい取引先が増え、利益率の改善にも繋がった。ホームページが、単なる商品紹介ツールから、信頼できるパートナーを探すための窓口へと進化した。

中小企業がホームページで踏み出すべき「はじめの一歩」

「重要性はわかった。でも、何から手をつければいいのか…」という経営者様のために、ホームページ制作で失敗しないための最初のステップをご紹介します。

まずは目的を明確にする(誰に、何を伝え、どうなってほしいか)

最も重要なのが、ホームページを作る目的をはっきりさせることです。これが曖昧なまま進めると、デザインは綺麗だけれど誰にも響かない、成果の出ないホームページになってしまいます。

  • 誰に? (ターゲット): あなたが最もアピールしたい相手は誰ですか?(例: 地元の家づくりを検討している30代夫婦、新しい仕入れ先を探しているレストランのシェフ、安定した企業で働きたい20代の若者)
  • 何を? (伝えること): その相手に対して、自社の最も伝えたい強みは何ですか?(例: 自然素材を使った健康住宅、希少な食材を安定供給できる調達力、未経験からでもプロになれる手厚い研修制度)
  • どうなってほしいか? (ゴール): ホームページを見た相手に、最終的に取ってほしい行動は何ですか?(例: 資料請求をしてほしい、問い合わせフォームから連絡してほしい、求人に応募してほしい)

この3点を明確にするだけで、ホームページに必要なコンテンツやデザインの方向性が自ずと見えてきます。

最低限これだけは!載せるべき必須コンテンツ

いきなり完璧なホームページを目指す必要はありません。まずは、企業の「顔」として信頼を得るために、以下の情報をしっかりと掲載しましょう。

  1. 事業内容・サービス紹介: 誰が見てもわかるように、どのような事業を行っているのかを具体的に説明します。専門用語は避け、分かりやすい言葉で記述するのがポイントです。
  2. 自社の強み・こだわり: 「価格が安い」だけでなく、「技術力」「実績」「サポート体制」など、競合他社にはない独自の価値をアピールします。
  3. 実績・施工事例: (特に建設業や製造業など)百の言葉よりも一つの実績が、顧客の信頼を勝ち取ります。写真や具体的な数値を交えて、説得力を持たせましょう。
  4. お客様の声: 実際にサービスを利用したお客様からの評価は、未来の顧客にとって非常に価値のある情報です。
  5. 会社概要: 所在地、連絡先、代表者名、設立年など、企業の基本情報を明記します。これが信頼性の基礎となります。
  6. お問い合わせフォーム: 電話だけでなく、24時間いつでも連絡できる窓口を用意することで、機会損失を防ぎます。

PCよりスマホ!スマートフォン対応(レスポンシブデザイン)の絶対的な重要性

現在、ホームページの閲覧はパソコンよりもスマートフォンからが主流です。特に地域の店舗やサービスを探す際、多くの人が移動中や外出先でスマートフォンを使います。

スマートフォンで見た時に文字が小さすぎたり、表示が崩れたりするホームページは、それだけで訪問者にストレスを与え、離脱の原因になります。どのデバイスで見ても最適な表示がされる「レスポンシブデザイン」で制作することは、もはや選択肢ではなく必須条件です。

GoogleやAIに評価され、検索結果に表示されるためのコツ

ホームページは、作って終わりではありません。ターゲットとする顧客に「見つけてもらう」ための工夫が必要です。

付け焼き刃のテクニックより、専門性と独自性を打ち出す

Googleの検索エンジンが最も評価するのは、その分野の専門家が書いた、ユーザーにとって本当に役立つ独自の情報です。

  • 自社の「当たり前」が、顧客の「知りたい」情報: 例えば、工務店なら「失敗しない土地選びのポイント」、卸売業者なら「業界の最新トレンド情報」など、プロだからこそ語れる情報を発信しましょう。
  • 事例や実績を具体的に語る: 「〇〇を納品しました」だけでなく、「なぜその製品がお客様の課題を解決できたのか」という背景まで語ることで、コンテンツに深みと独自性が生まれます。

顧客が知りたい情報を先回りして提供する

顧客が不安に思ったり、疑問に感じたりしそうなことを予測し、その答えをあらかじめホームページに用意しておくことで、信頼感は格段に高まります。

  • 料金体系の明示: 「料金はお問い合わせください」だけでは、顧客は不安になります。概算の料金モデルや料金表を掲載することで、問い合わせへのハードルを下げることができます。
  • 「よくある質問(FAQ)」の設置: 繰り返し寄せられる質問とその回答をまとめておくことで、顧客の自己解決を促し、問い合わせ対応の負担も軽減できます。

定期的な情報発信(ブログ・お知らせ)で「生きている」サイトに

何年も更新が止まっているホームページは、顧客に「この会社は今も活動しているのだろうか?」という不安を与えてしまいます。

週に一度、月に一度でも構いません。「新しい施工が完了しました」「新商品を入荷しました」「〇〇の展示会に出展します」といった短い情報でも、定期的に発信し続けることが重要です。これは、検索エンジンに「このサイトはきちんと運営されている」と認識させる上でも効果的です。

中小企業のホームページに関する【よくある質問Q&A】

Q1. パソコンが全く苦手なのですが、ホームページの運営は可能ですか?

A1. はい、全く問題ありません。最近のホームページ制作サービス(CMS)は、ブログを更新するような感覚で、専門知識がなくても簡単に情報発信ができるように設計されています。特に「お知らせ」や「施工事例」の更新は、スマートフォンから写真をアップロードするだけで完了するような仕組みも多く、誰でも簡単に運営が可能です。

Q2. ホームページ制作には、どれくらいの費用がかかりますか?

A2. 制作するホームページの規模や機能によって大きく異なりますが、中小企業向けの基本的なホームページ(会社概要、サービス紹介、お問い合わせフォームなど)であれば、数十万円程度から制作が可能です。EC機能や予約システムなどを追加する場合は、それに伴って費用も変わってきます。複数の制作会社から見積もりを取り、サービス内容と費用を比較検討することをおすすめします。

Q3. ホームページを作ってから、成果が出るまでどれくらいの期間がかかりますか?

A3. 一概には言えませんが、公開してすぐに問い合わせが殺到するというケースは稀です。検索エンジンにサイトが認識され、評価が安定するまでに、一般的には3ヶ月〜半年程度の時間が必要です。ブログなどで定期的に情報発信を行い、コンテンツを充実させていくことで、徐々に検索結果に表示されるようになり、成果に繋がっていきます。長期的な視点で育てていくことが重要です。

Q4. ホームページを作った後は、具体的に何をすれば良いのですか?

A4. 主に行うべきは「更新」と「分析」です。まずは「施工事例」「お客様の声」「お知らせ」など、定期的に新しい情報を追加していくことが大切です。そして、アクセス解析ツール(Googleアナリティクスなど)を使って、「どんなキーワードで検索されているか」「どのページが多く見られているか」を分析し、ユーザーが求める情報に合わせてコンテンツを改善していくことで、さらに成果を高めることができます。

Q5. InstagramやFacebookなどSNSがあれば、ホームページは必要ないのではないでしょうか?

A5. SNSは「フロー情報」、ホームページは「ストック情報」という役割の違いがあります。SNSはリアルタイム性の高い情報を拡散するのは得意ですが、情報はどんどん流れていってしまいます。一方、ホームページは、事業内容や実績、料金といった体系的な情報を整理して蓄積しておく場所です。SNSで興味を持った人が、最終的に信頼できる情報を確認しに来るのがホームページです。両方を連携させて活用することで、相乗効果が生まれます。

Q6. かなり前に作った古いホームページがあります。リニューアルはどこから手をつければ良いですか?

A6. まずは、現状のホームページの課題を洗い出すことから始めましょう。「スマートフォンで見にくい」「情報が古いままになっている」「問い合わせに繋がっていない」など、課題をリストアップします。その上で、「はじめの一歩」で解説した「目的の明確化(誰に、何を伝え、どうなってほしいか)」を再度行い、新しいホームページのゴールを設定することが、リニューアル成功の鍵となります。

Q7. 地元や特定の地域のお客様にだけアピールしたい場合、どうすれば効果的ですか?

A7. 地域名と事業内容を組み合わせたキーワード(例: 「世田谷区 外壁塗装」「大阪市 業務用食材 卸」)を意識して、ホームページの各ページやブログ記事を作成することが非常に効果的です。これは「MEO(Map Engine Optimization)」や「ローカルSEO」と呼ばれる手法です。また、施工事例やお客様の声に具体的な地域名を入れることも、地域の顧客からの信頼を得やすくなるため有効です。

まとめ:未来への投資として、今こそはじめの一歩を

ホームページは、もはや一部の先進的な企業だけが持つ特別なツールではありません。企業の規模や業種を問わず、事業を成長させるために不可欠な「インフラ」です。

特に、まだ多くの競合がその重要性に気づいていない「ホームページ開設率の低い業種」に属する中小企業にとって、Webサイトへの投資は、低リスクで大きなリターンが期待できる、極めて賢明な経営判断と言えるでしょう。

「難しそう」「費用がかかる」といった不安で立ち止まっている間に、ライバルは着々と未来の顧客との接点を築いています。この記事を読んでくださった今が、まさに貴社のビジネスを次のステージへと進める絶好の機会です。

まずは自社の強みとホームページで達成したい目的を整理することから、未来への第一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。

ホームページリニューアルやサイト運営サポートの事例

ホームページリニューアルやサイト運営サポートの事例を随時ご紹介させていただきます。ただし事例については、基本的に実名掲載の実績とは異なり、実際の要望や予算、ボリューム、公開までの時間といった具体的な内容を紹介させていただきます。
それぞれのご依頼者のプライバシーやその他公開できない情報などもありますので、ご依頼者が特定できるような情報は掲載していません。

サイト運営サポートをご希望の方

サイト運営サポートをご希望の方は、サイト運営サポートのページをご覧ください。

サイト運営サポートサービスでは3つのプランをお選びいただけます。
ホームページ運営者としての安心と少しのサポートを求めるなら、プランA
ホームページの積極的な運営とプロによる提案を必要とするなら、プランB
ホームページを本気で効果あるものにしたいと考えるのであれば、プランC
3つのプランの中にピンとくるものが無ければアレンジプラン。
アレンジプランはご要望やご予算をお伺いしてご提案させていただきますので、まずはご相談ください。

ホームページリニューアルをご希望の方

ホームページリニューアルをご希望の方は、ホームページリニューアルのページをご覧ください。

ホームページリニューアルサービスでは3つのプランをお選びいただけます。
すべてのプランにはホームページリニューアル作業とリニューアル公開後1年間のサポートが含まれています。リニューアル作業の内容は同じになっていますので、希望するサポート内容からプランをお選びください。

ホームページ運営者としての安心と少しのサポートを求めるなら、ライトプラン
ホームページの積極的な運営とプロによる提案を必要とするなら、スタンダードプラン
ホームページを本気で効果あるものにしたいと考えるのであれば、プレミアムプラン
3つのプランの中にピンとくるものが無ければアレンジプラン。
アレンジプランはご要望やご予算をお伺いしてご提案させていただきますので、まずはご相談ください。

ホームページ制作をご希望の方

ホームページ制作をご希望の方は、勝てるホームページ制作のページをご覧ください。

ホームページ制作サービスでは3つのプランをお選びいただけます。
すべてのプランにはホームページ制作作業とリニューアル公開後1年間のサポートが含まれています。制作作業の内容は同じになっていますので、希望するサポート内容からプランをお選びください。

ホームページ運営者としての安心と少しのサポートを求めるなら、Sプラン
ホームページの積極的な運営とプロによる提案を必要とするなら、Mプラン
ホームページを本気で効果あるものにしたいと考えるのであれば、Lプラン
3つのプランの中にピンとくるものが無ければアレンジプラン
アレンジプランはご要望やご予算をお伺いしてご提案させていただきますので、まずはご相談ください。

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ozasaオフィスピコッツ株式会社代表取締役社長
1971年奈良県生まれ。京都・滋賀を中心にWeb制作・DX支援を行うオフィスピコッツ株式会社代表取締役。制作歴25年以上、官公庁・大手企業から中小まで多様なサイトを手掛け、Webアワードでの受賞歴多数。ホームページ制作、リニューアル、SEO、補助金活用、多言語EC・オンラインショップ運営支援までワンストップ提供するWebマーケティングのプロ。新規事業立ち上げ支援や自治体DX、各種プロジェクトのアドバイザー、大学校・高校講師、PTA会長など活動は多岐にわたる。琵琶湖観光PRにも情熱を注ぎ、地域企業の売上向上と持続的成長を伴走型で支援し、日々研鑽を続けている。