もくじ
はじめに:副業から本業を目指すあなたへ
「いつかはホームページ制作を本業にしたい」
副業としてホームページ制作に携わっている方なら、一度はそう考えたことがあるのではないでしょうか。しかし、安定した収入を得られるのか、どのように仕事の幅を広げていけば良いのか、具体的な道筋が見えずに不安を感じている方も多いはずです。
この記事は、そんなあなたのための「ステップアップ術」です。単なる一般論ではなく、副業のホームページ制作者が本業として自立し、さらに高みを目指すための具体的な戦略と戦術を、段階的に解説していきます。「ホームページ制作 副業」や「ホームページ制作 稼ぐ」といったキーワードで情報を探しているあなたが、本当に知りたい情報を詰め込みました。
本記事で得られること
この記事を読み終える頃には、あなたは以下の状態になっているはずです。
- 副業月収5万円の壁を突破し、収入を安定させる具体的な道筋が見える
- クラウドソーシングに依存せず、直接クライアントから高単価な案件を獲得する方法がわかる
- 他の制作者と差別化し、あなただけの「強み」を見つけ、専門家としてポジショニングできる
- 「待ち」の営業から脱却し、継続的に案件が集まる仕組みを構築できる
- 本業として独立するタイミングを見極め、自信を持って次のステージへ進むことができる
さあ、あなたもこの記事を羅針盤に、ホームページ制作者としての新たな一歩を踏み出しましょう。
なぜ今、ホームページ制作者の需要が高まっているのか?
近年、ビジネスのオンライン化が加速し、企業や個人事業主にとってホームページは「あって当たり前」の存在となりました。しかし、ただ存在するだけのホームページでは意味がありません。集客や売上に繋がり、ビジネスを成長させるための「戦略的なホームページ」が求められています。
AIによる自動作成ツールも登場していますが、クライアント一人ひとりの課題を深く理解し、最適な解決策を提案できるプロの制作者の価値は、むしろ高まっています。特に、地域に根差した中小企業や店舗では、顔の見える信頼できるパートナーを探しています。今こそ、副業で培ったスキルを武器に、本業のプロフェッショナルとして飛躍する絶好のチャンスなのです。
副業月収5万円の壁を超える!収入を安定させるための具体的戦略
副業の最初の壁は、月5万円の収入を安定して得ることだと言われています。この壁を超えるためには、がむしゃらに案件をこなすだけではいけません。戦略的に動き、次のステージに繋がる「実績」と「信頼」を積み重ねていく必要があります。
【ステップ1】実績作りのためのポートフォリオ戦略
ポートフォリオは、あなたのスキルと実績を証明する最も重要な営業ツールです。しかし、ただ制作物を並べるだけでは不十分。「あなたに頼むと、どんな未来が手に入るのか」をクライアントに提示する必要があります。
- 架空サイトより「実在のクライアント案件」
学習目的で作成した架空のサイトも良いですが、クライアントが最も見たがっているのは、実際にビジネス課題を解決した実績です。たとえ最初は低単価であっても、知人のお店や地域の小さな会社など、実在するクライアントのホームページを制作した経験は、何よりも強力な実績となります。制作実績として公開する許可を忘れずにもらいましょう。 - 「課題・解決策・成果」を言語化する
制作したホームページのスクリーンショットを載せるだけでなく、必ず以下の3点をセットで記載しましょう。- クライアントが抱えていた課題:(例)「新規のお問い合わせが月に1件もなかった」「スマートフォンの表示に対応できていなかった」
- あなたが提供した解決策:(例)「ターゲット顧客に響くキャッチコピーを提案し、導線を整理したお問い合わせフォームを設置した」「レスポンシブデザインを導入し、スマホでの閲覧性を向上させた」
- 制作後の成果:(例)「公開後1ヶ月で、ホームページから5件の新規問い合わせを獲得した」「スマホからの直帰率が40%改善した」
具体的な数字で成果を示すことで、あなたの仕事の価値が格段に伝わりやすくなります。
【ステップ2】クラウドソーシングからの脱却
クラウドソーシングサイトは、副業初期の実績作りには非常に有効です。しかし、手数料が高く、価格競争も激しいため、ここで消耗し続けていては収入は頭打ちになってしまいます。
- 直接契約のメリットと獲得方法
直接契約は、手数料がかからないため利益率が高く、クライアントと長期的な関係を築きやすいという大きなメリットがあります。直接契約に繋げるには、以下のような方法が有効です。- SNSでの情報発信: X(旧Twitter)やInstagramなどで、ホームページ制作に関する専門的な知識や制作実績を発信する。あなたの発信に興味を持った人から、直接相談が舞い込むことがあります。
- 地域のコミュニティに参加する: 地域の商工会議所や異業種交流会、セミナーなどに顔を出し、名刺交換をする。「ホームページで困っていることはありませんか?」と声をかけることで、思わぬ繋がりから仕事に発展することがあります。
- 既存クライアントからの紹介: 最も確実で質の高い方法が、満足してくれたクライアントからの紹介です。納品時に「もし周りにホームページでお困りの方がいらっしゃいましたら、ぜひご紹介ください」と一言添えるだけで、次の仕事に繋がる可能性が大きく広がります。
- 紹介・リピートに繋げるコミュニケーション術
「この人にもう一度お願いしたい」と思ってもらうためには、制作スキルだけでなく、円滑なコミュニケーションが不可欠です。- 専門用語を避けた丁寧な説明: クライアントはWebの専門家ではありません。専門用語を避け、分かりやすい言葉で丁寧に説明することを心がけましょう。
- 迅速で誠実なレスポンス: 連絡には可能な限り早く、誠実に対応することで、クライアントに安心感を与え、信頼関係を築くことができます。
- プラスアルファの提案: 依頼されたことだけをこなすのではなく、「こちらの画像の方が、より魅力が伝わりますよ」「こんな機能を追加すれば、もっと便利になります」といった、プロとしての付加価値提案を積極的に行いましょう。
【ステップ3】単価アップを実現するスキルセット
ホームページを作るスキルだけでは、価格競争から抜け出すことは困難です。クライアントのビジネスに貢献できるプラスアルファのスキルを身につけることで、あなたの価値は飛躍的に高まります。
- デザインだけじゃない!マーケティング視点の提案
美しいデザインは重要ですが、それだけでは自己満足で終わってしまいます。クライアントが本当に求めているのは、ホームページを通じた「売上アップ」や「集客力向上」です。- 誰に(ターゲット): このホームページは、どんな人のためのものか?
- 何を(提供価値): その人に、どんな価値を提供するのか?
- どのように(集客方法): どうやってその人にホームページを見てもらうのか?
これをクライアントと共に考え、ホームページの構成やデザインに落とし込む提案ができるようになれば、あなたは単なる「制作者」ではなく、「ビジネスパートナー」として認識されます。
- SEO内部対策、MEO対策の基礎知識
ホームページは作って終わりではありません。検索エンジンに見つけてもらえなければ、存在しないのと同じです。- SEO(検索エンジン最適化): タイトルタグや見出しタグの適切な設定、表示速度の改善といった内部対策の知識は、今や必須スキルです。検索結果で上位表示されれば、クライアントのビジネスに直接的な貢献ができます。
- MEO(マップエンジン最適化): 店舗を構えるビジネスの場合、Googleマップでの表示対策(MEO)は非常に重要です。Googleビジネスプロフィールの設定代行や運用アドバイスができると、特に地域密着型のクライアントから重宝されます。
- ライティング、写真撮影の付加価値
ホームページの品質は、テキストと写真で大きく左右されます。- キャッチコピーや文章作成(ライティング): クライアントの伝えたいことを整理し、ターゲットに響く言葉で表現するスキルは、非常に強力な武器になります。
- 写真撮影: プロ品質の写真を自分で撮影できれば、制作費とは別に撮影費用を請求でき、単価アップに直結します。特に飲食店や美容室など、ビジュアルが重要な業種では大きな強みとなります。
年収1000万円を目指す!本業ホームページ制作者へのロードマップ
副業で安定した収入基盤を築いたのなら、次はいよいよ本業として大きく飛躍するステージです。ここでは、単価をさらに引き上げ、年収1000万円という目標を達成するための具体的なロードマップを示します。
【ステップ4】専門分野の確立(ポジショニング)
「何でも作れます」というジェネラリストは、価格競争に巻き込まれがちです。「〇〇のことなら、この人しかいない」という専門家になることで、あなたは価格競争から一歩抜け出し、クライアントから選ばれる存在になることができます。
- 「〇〇専門」の強み
専門分野を絞ることには、以下のようなメリットがあります。- 単価の向上: 特定の業界知識が豊富であれば、その業界特有の課題に対する深い提案が可能になり、高く評価されます。(例:美容室専門、士業専門、工務店専門など)
- 提案の質の向上: 業界の成功事例や専門用語を理解しているため、クライアントとのコミュニケーションがスムーズになり、的確な提案ができます。
- マーケティングの効率化: 発信する情報や営業先が明確になるため、集客活動が効率的になります。
- 自身の経験や趣味から専門分野を見つける方法
専門分野は、必ずしもWeb業界の中だけで見つける必要はありません。あなたのこれまでの職務経験や、趣味、好きなことを掛け合わせてみましょう。- 前職の経験を活かす: (例)元不動産営業マン → 不動産会社専門のホームページ制作者
- 趣味や特技を活かす: (例)趣味が筋トレ → パーソナルジム専門のホームページ制作者
- 身近な人を参考にする: (例)家族が飲食店を経営 → 飲食店専門のホームページ制作者
あなた自身のユニークな経験こそが、他の誰にも真似できない強力な武器になります。
【ステップ5】集客の自動化:待ちの営業から攻めの営業へ
独立して最も不安なのが、仕事が途切れてしまうこと。常に新規の問い合わせが舞い込んでくる「集客の仕組み」を構築することで、その不安から解放されます。
- 自身のホームページやブログからの集客
あなた自身のホームページこそが、最高のポートフォリオであり、営業マンです。- ブログでの情報発信: あなたが確立した専門分野に関する、読者の悩みを解決する記事を書き続けましょう。(例:「美容室 集客 ホームページ」「弁護士 問い合わせ 増やす方法」などのキーワードを意識)有益な情報を発信し続けることで、検索エンジンからのアクセスが増え、あなたの専門性を認知してもらえます。
- 実績紹介ページの充実: ステップ1で解説した「課題・解決策・成果」を、さらに詳細に記述します。可能であれば、クライアントの声(お客様の声)を掲載すると、信頼性が格段に向上します。
- SNSを活用した情報発信とファン作り
SNSは、あなたの専門性や人柄を伝え、未来のクライアントとの接点を作るための強力なツールです。- ターゲットがいるSNSを選ぶ: あなたの専門分野のクライアントは、どのSNSをよく利用しているでしょうか?(例:美容室や飲食店ならInstagram、BtoB企業ならFacebookやX)
- 売り込みではなく、価値提供を: 「ホームページ作ります!」と宣伝するのではなく、ターゲットが役立つ情報を中心に発信しましょう。信頼関係が構築できれば、自然と仕事の相談が舞い込むようになります。
- 地域の商工会議所や異業種交流会への参加
オンラインでの集客と並行して、オフラインでの繋がりも非常に重要です。特に地域に根差して活動する場合、顔の見える関係性が信頼に繋がります。経営者との直接的な繋がりは、高単価な案件に発展しやすい傾向があります。
【ステップ6】高単価案件を獲得するための提案力
集客の仕組みが整い、問い合わせが来るようになったら、次はその問い合わせを高単価案件に結びつける「提案力」が重要になります。
- クライアントの課題を解決するヒアリング術
「どんなホームページにしたいですか?」と聞くのは二流です。一流の制作者は、「ホームページを通じて、ビジネスのどんな課題を解決したいですか?」と問いかけます。クライアントのビジネスモデル、ターゲット顧客、そして現状の課題を深くヒアリングすることで、本当に価値のある提案が可能になります。 - 費用対効果を提示する見積書の作り方
ただ制作項目と金額を羅列した見積書では、クライアントは「高いか安いか」でしか判断できません。- 「投資」と捉えてもらう: 「このホームページに50万円投資することで、毎月10件の問い合わせが増え、年間〇〇円の売上アップが見込めます」というように、制作費用が将来的なリターンに繋がる「投資」であることを具体的に示しましょう。
- 松竹梅のプランを提示する: 複数の選択肢を提示することで、クライアントは「契約するかしないか」ではなく、「どのプランにするか」という思考になります。最もおすすめのプラン(竹プラン)に誘導しやすくなる効果もあります。
- 公開後の運用・保守まで含めた長期的な提案
ホームページは公開してからがスタートです。制作して終わりの関係ではなく、公開後のサポートまで含めた月額の保守契約を提案しましょう。サーバー管理、定期的なバックアップ、コンテンツ更新、アクセス解析レポートの提出などをパッケージにすることで、継続的な収益源(ストック収入)を確保できます。これにより、事業の安定性が格段に増します。
よくある質問 Q&A
Q1: 営業が苦手です。どうすれば案件を獲得できますか?
A1: 無理に電話営業や飛び込み営業をする必要はありません。大切なのは、あなたという専門家を見つけてもらう「仕組み」を作ることです。本記事の【ステップ5】で解説した、自身のホームページやブログ、SNSからの情報発信に力を入れましょう。あなたの知識や実績に興味を持った、質の高いクライアントからの問い合わせが自然と集まるようになります。まずは、あなたの専門分野に関するお役立ち情報をブログ記事にすることから始めてみてください。
Q2: デザインスキルに自信がありません。何から学べばいいですか?
A2: 全てを一人で完璧にこなす必要はありません。まずは、優れたデザインのホームページをたくさん見て、良いデザインの「型」をインプットすることから始めましょう。レイアウト、配色、フォントの使い方など、良いと思ったサイトを分析し、言語化する習慣をつけることが重要です。また、高品質なWordPressテーマ(有料テーマ)を活用するのも一つの手です。デザインの基礎を効率的にカバーし、カスタマイズに集中することで、クライアントが満足する品質のサイトを制作できます。
Q3: 地方在住ですが、都市部と比べて不利になりませんか?
A3: 全く不利になりません。むしろ、地方在住であることは大きな強みになります。オンラインで全国のクライアントを相手にすることも可能ですが、地域に特化することで、都市部の制作者にはない価値を提供できます。地域の企業や店舗は、気軽に相談でき、顔を合わせて打ち合わせができる地元のパートナーを求めています。地域の商工会議所などに積極的に参加し、「地元企業のビジネスをWebでサポートしたい」という想いを伝えることで、強い信頼関係を築くことができます。
Q4: 制作料金はどのように決めれば良いですか?
A4: 自分の作業時間から時給換算で計算する「コストベース」の考え方から、**「クライアントに提供できる価値」を基準に価格を決める「バリューベース」**の考え方にシフトすることが重要です。例えば、あなたの作ったホームページでクライアントの売上が年間100万円アップするなら、制作費50万円は決して高くない「投資」になります。まずは、基本的な制作にかかる工数(時間)を算出し、そこにあなたの専門性や提案内容といった付加価値を上乗せして、自信を持って価格を提示しましょう。
Q5: クライアントとのトラブルを避けるために注意すべき点は?
A5: 最も重要なのは、契約前に「作業範囲」と「ゴール」を明確に書面で合意しておくことです。制作するページ数、実装する機能、修正回数の上限、納品後の更新作業は別途費用がかかることなどを、契約書や発注書に明記しましょう。また、制作の各段階(ワイヤーフレーム、デザインカンプなど)でクライアントの確認と承認を得ながら進めることで、完成間近での大幅な手戻りを防ぐことができます。
Q6: 最新のWebデザイントレンドはどこで学べますか?
A6: 国内外のデザインギャラリーサイト(SANKOU!、I/O 3000など)を定期的にチェックするのがおすすめです。様々な優れたサイトを見ることで、トレンドを肌で感じることができます。また、Web制作やデザインに関する情報を発信しているブログやXのアカウントをフォローするのも有効です。ただし、トレンドを追いかけること自体が目的にならないように注意が必要です。最も大切なのは、クライアントのビジネス課題を解決するという視点です。
Q7: 独立するタイミングはいつが良いでしょうか?
A7: 一つの目安として、「副業の収入が、本業の給与を6ヶ月連続で超えたとき」が挙げられます。また、特定のクライアントから継続的に案件をもらえる関係(月額の保守契約など)が複数できて、最低限の生活費がストック収入で確保できる見込みが立った時も良いタイミングです。勢いだけで独立するのではなく、半年から1年程度の生活費を貯金しておくなど、経済的・精神的なセーフティネットを準備した上で、計画的に独立することをおすすめします。
まとめ:未来のあなたへ
副業から本業への道は、決して平坦な道のりではありません。しかし、正しい戦略を持ち、一つひとつのステップを着実にクリアしていけば、必ず道は開けます。
本記事で紹介したステップアップ術は、小手先のテクニックではありません。クライアントのビジネスに真摯に向き合い、価値を提供し、信頼を積み重ねていくという、ビジネスの本質に基づいています。
今日から、あなたも意識を変えてみてください。
ただの「作業者」ではなく、クライアントの未来を共に創る「パートナー」として。
その意識の変化が、あなたの単価を、スキルを、そしてホームページ制作者としての人生を、より豊かなものへと変えていくはずです。あなたの挑戦を、心から応援しています。
ホームページ制作やリニューアル、サイト運営サポートの事例
ホームページ制作やリニューアル、サイト運営サポートの事例を随時ご紹介させていただきます。ただし事例については、基本的に実名掲載の実績とは異なり、実際の要望や予算、ボリューム、公開までの時間といった具体的な内容を紹介させていただきます。
それぞれのご依頼者のプライバシーやその他公開できない情報などもありますので、ご依頼者が特定できるような情報は掲載していません。
ホームページリニューアルをご希望の方
ホームページリニューアルをご希望の方は、ホームページリニューアルのページをご覧ください。
ホームページリニューアルサービスでは3つのプランをお選びいただけます。
すべてのプランにはホームページリニューアル作業とリニューアル公開後1年間のサポートが含まれています。リニューアル作業の内容は同じになっていますので、希望するサポート内容からプランをお選びください。
ホームページ運営者としての安心と少しのサポートを求めるなら、ライトプラン。
ホームページの積極的な運営とプロによる提案を必要とするなら、スタンダードプラン。
ホームページを本気で効果あるものにしたいと考えるのであれば、プレミアムプラン。
3つのプランの中にピンとくるものが無ければアレンジプラン。
アレンジプランはご要望やご予算をお伺いしてご提案させていただきますので、まずはご相談ください。
ホームページ制作をご希望の方
ホームページ制作をご希望の方は、勝てるホームページ制作のページをご覧ください。
ホームページ制作サービスでは3つのプランをお選びいただけます。
すべてのプランにはホームページ制作作業とリニューアル公開後1年間のサポートが含まれています。制作作業の内容は同じになっていますので、希望するサポート内容からプランをお選びください。
ホームページ運営者としての安心と少しのサポートを求めるなら、Sプラン。
ホームページの積極的な運営とプロによる提案を必要とするなら、Mプラン。
ホームページを本気で効果あるものにしたいと考えるのであれば、Lプラン。
3つのプランの中にピンとくるものが無ければアレンジプラン。
アレンジプランはご要望やご予算をお伺いしてご提案させていただきますので、まずはご相談ください。















